☆★☆科研費情報ポータルサイト【学内限定】☆★☆

😆  (3/15) H31年度科研費(研究活動スタート支援)の公募がはじまりました。⇒ GO!

😆  (3/13) 平成31年度科学研究費助成事業(科研費)における制度改善について⇒ GO!

😆  (1/18) 平成31年度科研費における(研究活動スタート支援)の基金化について⇒ GO!
😆  (11/14) 平成30年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(基盤研究(S))の新規採択課題について⇒ GO!
😆  (9/20) 科研費パンフレット2018年版が作成されました。⇒ GO!
😆  (9/14) 研究企画室作成の科研費ガイドブック(号外版)が公開されました!⇒ GO!
😆  (9/4) 各種説明会に関する情報掲載が完了しました。⇒ GO!
😆  (9/3) H31年度科研費公募がはじまりました。⇒ GO!
😆  (8/31) 審査の手引きが公開されました。⇒ GO!
😆  (8/17) アドバイザー・調書閲覧に関する情報を更新しました。⇒ GO!

 

 

このページを使って科研費のお役立ち情報発信や、複雑な手続きについてご案内していきます。

【科研費NOW】 公募・手続きなど現在の科研費情報を発信します。

  内定NOW

平成30年度研究活動スタート支援

3件の内定がありました。おめでとうございます!

    公募NOW  

★平成32年度特別研究員採用分の募集中です。

★平成31年度科学研究費助成事業(研究活動スタート支援)の公募開始します。

【応募要件】
A)平成30年9月に公募を行った研究種目の応募締め切り日(平成30年11月7日)の翌日以降に科研費の応募資格を得たため、当該研究種目に応募できなかった者。
B)平成30年度に産前産後の休暇又は育児休業を取得していたため、平成30年9月に公募を行った研究種目に応募ができなかった者。
【研究期間】2年以内
【研究費】150万円以下
【応募方法】電子申請システム送信
【提出期限・提出方法】① 研究計画調書 ② e-learning受講修了証(写) を学内便又はメール送付 学内締切 平成31年4月19日(金)

学内情報

平成32年度採用分特別研究員学内説明会開催(詳細は後日掲載予定) 申込フォームはこちら

平成32年度採用分特別研究員-DC

平成32年度採用分特別研究員-PD

平成32年度採用分特別研究員-RPD

   手続きNOW

準備中です。

 

 

【科研費応募お役立ち情報】

県内説明会【終了】

JSPS職員が、今年度科研費ルールについて講演します。
県内研究者は参加可能とする予定です。

 8/30  14:00 於:50周年記念館多目的AB

説明資料 ・ 参考資料

学内説明会【終了】

学内獲得実績者に、科研費のコツ等について講演いただきます。

【終了】(医学系説明会)
とき:8/20  17:00
会場:医学部臨床講義棟
講師:木村 亮介 准教授(医研)

説明資料 講師:木村亮介

事務方説明資料

説明会での質疑応答(8/20)

 

【終了】(文系・理系 説明会)
とき:8/21  13:00
会場:附属図書館ラーニングコモンズ

講師:野入直美 准教授(人文)
講師:松田 昇一 准教授(工)

説明資料 理系講師:松田昇一

事務方説明資料

説明会での質疑応答(8/21分)

 

 科学研究費計画調書モデル一覧

過去の採択調書が閲覧できます。(11月中旬まで)

 科研費アドバイザー制度

科研費採択者から調書を添削してもらえます。(8/20より開始)

 URA個別支援(研究企画室HP)

 ※計画調書作成に役立つガイドブック(H31科研費対応・号外版)を公開しています!

 

【学振NOW】 

配分機関である日本学術振興会(JSPS)や文部科学省の情報を発信します

平成31年度科学研究費助成事業(科研費)における制度改善について

平成31年度から下記のとおり科研費制度の改善を予定しています。

1.海外における研究滞在等による科研費の中断・再開の仕組みの導入について
若手研究者等が海外渡航によって科研費の研究を断念することが無いよう、海外渡航期間に応じて柔軟に研究費の中断・再開を可能とする制度改善を平成31年度助成から導入することで、帰国後の研究費を保証し、若手研究者等の海外での研さん等を促進することを目的とします。

2.研究開始時における「研究の概要」の公開について
平成31年度から交付決定補に「研究の概要」も併せて公表し、国民が科研費においてどのような研究が行われているか知ることができるようにします。

3.研究終了後の公開情報の充実について
平成31年度以降に提出いただく研究成果報告書の様式を見直して、新たに「研究成果の学術的意義や社会的意義」欄を設け、研究成果をより分かりやすく説明した内容を含めることとし、国民が科研費においてどのような研究成果が生み出されたかを知ることができるようにします。

平成31年度科学研究費助成事業(科研費)における研究活動スタート支援の基金化について
現在科学研究費助成事業(補助金)である「研究活動スタート支援」を平成31年度に基金化することを予定しています。
継続課題は新たな課題番号が付番され、基金課題として改めて交付を行う予定です。

平成30年度科学研究費助成事業(科学研究費補助金)(基盤研究(S))の新規採択課題について
基盤研究(S)に琉球大学から新規1件、継続1件の採択課題が掲載されています。

平成31年度科学研究費助成事業の研究計画調書について
今年度版の様式が公開されました。

 平成30年度科研費審査の手引き
昨年度の審査員向けの手引きが公開されました。既に公開されている審査要項・基準と比べてJSPSが審査員に配慮してほしい事柄(=加点のポイント)がより具体的に記載されています。審査ルールが大きく変更してからの初めての手引き公開なので是非ご一読下さい。

科研費パンフレット

科学研究費助成事業の概要を記載したパンフレットの2018年版が文部科学省及び日本学術振興会から作成されました。科研費の概要、応募・審査・科研費の使用・評価、適正な使用の確保、研究成果の公開、情報発信・広報普及活動、イノベーションの芽を育む科研費などについて、より深く科研費をご理解いただくために、わかりやすく解説しています。

【学内手続き】

科研費に応募するためには、まずは学内手続きが必要です。以下に学内手続きをまとめています。

科研費学内手続き

【手続きに関するQ&A】

 ※常時可能な科研費手続きなどについてご案内予定です。

〇科研費電子申請システム操作手引き集(研究者用)

〇こんなときにはどうしたら?